無料カウンター

ピアノとマルコス・ヴァーリ Diario da Fabiana*
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
200611192121584
200611192121582
20061119212158
金曜17日はモニじんライブでした。
多分例えるなら、草原のよう。
長澤さんのギターはいつもそう感じます。
マルコス・ヴァーリも聴けて
「やっぱいいなあ」
と再確認。
レパートリーに増やしたい。

その後の近くの飲み屋で渋いじんじんさんをパチリ。
ほほ。

で、

終電逃して、一時間歩きました。
寒かった。。。
風邪は絶対ひきたくない!ので
帰ったら即プロポリスを直接投入。

劇!

痛ーい!!!!!
殺菌力強すぎ!
おかげで風邪ひいてません。
てかまずかったよぉ。
うえーん。(泣)

土曜18日は昼間、ブルグミュラー弾いてみました。
なかなか楽しい。
メロディが美しいぞ。
しかし間違えないで弾けない。。。

夜はエンヘードライブ。
「東京ホマンチコ」。
二番目のバンドでもマルコス・ヴァーリやってました。
ますますいい感じ。
ホマンチコにはなごちゃんが出演!
うきゃー!!
良かったよー!
やー、エンヘードも良いねえ。

そして今日は映画「shine」で大泣き。
ラフマニノフ。。。うぅ。

Comment


>あみのーん!
私はピアノ習ったことはないのでブルグミュラですら
新しい試みなのです。
うん。新鮮新鮮♪
「SHINE」はオーストラリアの映画ですが、
舞台はヨーロッパです。たしか東のほうだったような。
いつ見ても泣いちゃうのよねー。
よい映画です。
「のだめ」はもうはまりまくり!

千秋様ぁ~・・・♪

ブルグミュラー、懐かしいです。
私も、時々弾いてみます。子供の頃に弾いた曲って、何故か体が覚えてるのよねぇ。


>>そして今日は映画「shine」で大泣き。
ラフマニノフ。。。うぅ。<<

「shine」は、オーストラリアのピアニストの実話を映画化した話だったかな?
映画が公開されて少したってから本人が来日してコンサートありましたよねぇ。あれって、何年くらい前だったんだろう?

「のだめ」は、随分前に娘が買ってきた1巻が家に転がってたから読んでみたら面白かったけどハマッてる暇がなかった・・・そしてしばらくしてCD屋さんに行ったら「のだめ」のCDが置いてあって、あ、盛り上がってるんだなぁ、って思ってたらドラマになったから毎回見てます。
漫画の愛読者からすると言いたい事はそれなりにあるようだけど、面白いよねぇ。クラシックの曲も色々出てくるし。
音楽っていいなぁ。青春っていいなぁ。。。。って感じ。


Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。